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  • 地球暦地球暦
    日々の日常に閉塞感を感じていませんか? 地球暦はそんな閉塞感を軽々と超えてあなたと自然、宇宙をつないでくれる3月春分の日始まりのカレンダー。 わかったつもりでいるこの日常に生きる自分は、無限に広がる未知の宇宙空間の中を漂うチリのようなもの。その日常は宇宙を旅し続ける宇宙船のような地球という球の上で展開されていて、参加者は70億人超のこの船のクルー達。 そんな船上で、今はいつ?から 今はどこにいるのか?という時の本質への転換は、自分たちがどれだけ広く大きな世界にいるのかを思い出させてくれます。 Act Globally !Think Cosmically! 地球グルーヴからユニバーサルな宇宙共通グルーヴへ。 古くて新しい時間のツール。 日常に宇宙のノリと四季の彩りを。  
  • 地球暦ピン地球暦ピン
    水星から冥王星までの9つの惑星を表したピン。このピン達が地球暦上でその日の惑星の位置を表現します。 毎日動かさないといけないのですか?とよく聞かれます。もちろん毎日動かせればそれはいいし、たとえ一ヶ月ぶりでも、宇宙は何ら変わりなく動いているので大丈夫。マイペースであなたの宇宙を運行させてください。 アプリだったらどんなに楽かと言われます。しかし・・・やればわかります。アナログならではのピンを抜いてまた刺す作業。毎日でも、一週間ぶりでも、一ヶ月ぶりでも、半年ぶりでも、これを繰り返していると何故だか惑星達に愛着が湧いてきて「あー!今日もみんな動いているんだなー!」と宇宙を惑星と共に回る自分を感じます。 考案者の杉山開知さん曰く、レコード盤は針を落として初めてメロディーを奏で出す、地球暦も同様に、この地球暦という宇宙の羅針盤で針を落としてこそ、そのメロディーが流れ出すと。それはこの時空間地図にピンを刺さないと体験できないことなのかもしれません。
  • 地球暦CD
    HELIOSTERA Heliocentric Earth Ephemeris A.D 2012 OP.001 2012.03.20-2013.03.20 地球暦が贈る一日8秒、一年間を約48分で表現したエレクトリック太陽系交響曲の2012版。新月満月、空で展開される結びや開きといった惑星間イベントや動きを音で表現。地球での出来事と宇宙での出来事のハーモニーが秀逸なダンスチューンになっています。
  • 地球暦CD
    HELIOSTERA A.D 2014 OP.004 2014.03.21-2015.03.20 地球暦が贈る一日8秒、一年間を約48分で表現したエレクトリック太陽系交響曲の2014版。001と異なりアンビエントな壮大な宇宙観が表現されています。ヒーリングや瞑想のBGMとしても好評です。
  • 金星シール金星シール
    惑星達はそれぞれにそれぞれのペースで宇宙を回っています。ときにそれらは見事な絵柄を描き出す・・・それが惑星幾何学です。これは金星と地球結ぶ中点、つまり黄金比にある地球と金星のハーモニーが描き出す、まるで宇宙に咲く花、スペースフラワーと呼ばれる幾何学模様。金星はお隣のとても身近で気になる星。お気に入りのものに貼って愛と美とハートの星 金星を身近に感じてはいかがでしょうか。
  • 地球暦惑星グリッド地球暦惑星グリッド
    球体の最も理想的なエネルギーフィールドを表現した惑星グリッドステッカー。写真ではちょっとわかりにくいですがクリアにホワイトのラインのステッカーです。携帯などの小ぶりなお気に入りグッズに貼るのに適当な大きさ(透明部分が直径約4㎝・グリッド部分で約3㎝)なので、目にする度、地球が、自分たちが宇宙で回り続けていることを思い出させてくれるトリガーになります。
  • 地球暦ピン
    スワロスキーの惑星ピン。9ピン同じものなので9惑星の区別はありませんが、まさにキラ星のごとく地球暦上を飾ってくれる惑星ピンです。星は輝いてないと!っていうあなたにぴったりのオフィシャルデコレーションピンです。
  • 富士は晴れたり日本晴れカレンダー富士は晴れたり日本晴れカレンダー
    本当の旧暦カレンダーが欲しくないですか? 富士山写真家 立沢系太くんの目出度い富士山の写真に毎月会えるこのカレンダー。 立春に近い新月すなわち旧暦の元旦から始まるカレンダーで、随所にその月の見どころや感じどころ、宇宙で起こるイベントが楽しく紹介されています。 このカレンダーの最大の特徴は、左列を縦を曜日で揃えず、新月、上弦、満月、下弦で揃えているところです。 ある意味本当の陰暦カレンダーと言える代物。 月、星、太陽、そして富士山とともに一年を回ってみませんか。