地球暦【2018年度版 英語バーション】

//地球暦【2018年度版 英語バーション】

地球暦【2018年度版 英語バーション】

¥ 3,780

<2018版より新たにリリースされた地球暦の英語版>
来年度版より待望の英語版がリリースされました。
季節は日本版なので従来版の英訳版ということになります。すべての表記が英語表記になっていて、特に二十四節気は直訳でなく、本来の意味が損なわれないような配慮が見事な英訳となっています。
英語の持つ魅力、はっきりした表現、そしてスタイリッシュさなどが際立っているので、いつもと違う雰囲気の円盤を楽しむもよし、説明書きももちろんすべて英訳となっているので英語圏の方にプレゼントするもよしです。
価格は日本版より500円高い3780円となっています。

Act Globally !Think Cosmically!
地球グルーヴからユニバーサルな宇宙共通グルーヴへ。

古くて新しい時間のツール。
日常に宇宙のノリと四季の彩りを。

 

以下は日本版と同じ説明文です。

商品カテゴリー:

説明

<地球暦とは?>
地球暦は太陽の周りを地球が一周(春分始まりで翌年の春分前日まで)したら一年というシンプルな時間の本質を目見えるように表現したカレンダー。この当たり前のようでいて普段まったく意識しないこのことを意識し始めると、時間感覚は「今はいつ?」から「今はどこ?」へと変化します。この「いつ?」から「どこ?」への転換は、日常の価値観を軽々と変容させて、プラネタリウムのように見えていた夜空に奥行きを生みだし、空ではなく自分たちが動いているという気づきが、日常にワクワクと生きる臨場感を生み出し、見える景色に季節感という彩をもらたらします。
「今」がどういう時なのかを感じ、日常をダイナミックでノリノリに展開する助けとなるカレンダー。
自分と自然をつなぐインターフェースとして、新暦と旧暦の仕組みをわかりやすくするツールとして、家族や友人同士、会社やプロジェクトチーム等の連帯を高める共通スケールとして、一年の度合いを測るスケジュール帳として、宇宙のインスピレーションをもらう曼荼羅として、客人にこれは何?と話しかけてもらうオブジェとして(笑)、なにより宇宙時計として、その時計が指し示す「今」の利用方法は無限です。
※本体を壁に直接貼らずに、発泡のスチレンボードや段ボールなどの針の刺しやすいものに貼っておくと、惑星ピンも刺しやすく、移動もできるようになるので大変におすすめです。

<梱包内容>

  • 太陽系時空間地図地球暦(A1サイズ)
  • 二十四節気および雑節図
  • 朔弦望図
  • 暦譜
  • 惑星会合表
  • 概略説明書

<商品サイズ>

A3サイズ(A1四つ折りになっています)

※商品画像が旧年度版になっております。今年度版は中身のデザインが多少異なりますのでご了承下さい。追って更新の予定です。

※4枚目の写真の惑星ピンは使用イメージで9個の惑星セットで別売りとなっています。あわせてお求めください。

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※送料は別途発生いたします。

※普通郵便で発送されます。

 

2018地球暦日本語版へのリンク → こちら